《読書案内》「反時代性」ゆえの「先見の明」―野田宣雄(竹中亨・佐藤卓己・瀧井一博・植村和秀編)『「歴史の黄昏」の彼方へ』―

先月の12月19日、筆者は京都市左京区の「清風荘」で門番を務めていました。この日、「野田宣雄先生を偲ぶ会」が開かれ、京都大学のドイツ史家であった野田宣雄さん(1933-2020)の一周忌を記念して、彼と関わりのあった研究…

【在関西日独協会合同新年会が2年ぶりに開催されました】

12月のオンラインSprachtischを開催しました

今年最後のSprachtischを開催しました

《読書案内》日本ドイツ学への「異議申立」―今野元『ドイツ・ナショナリズム』―

【大阪日独協会のクリスマス会が盛大に挙行されました】

【新入会員紹介】巽 貴彦 様

【新しい大阪・神戸ドイツ総領事が着任されました】

新しい大阪・神戸ドイツ総領事が今年7月に着任されました。新しい総領事はMartin Ebertsさんでお二人ともノードラインウエストファーレン州の御出身です。大阪日独協会では総領事御夫妻を歓迎会に御招待し、今後の緊密な仕事を…

特別講演「海外での体験は未来への投資」

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